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スマホで使えるおすすめミニ三脚!折りたたんで自撮りや配信にも!

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みなさん、こんにちは。華山です。スマホを使って自撮りすることは一般的になりました。特にセルフィーをする際には自撮り棒が大活躍します。しかし、自撮り棒って重たいと感じたことはありませんか。

そこで今回はみなさんにおすすめなミニ三脚についてご紹介します。

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自撮り棒のデメリット

自撮り棒って軽い物はありますが、それでもスマホより重たいですよね。特に伸びる物だと、便利なのですが重たいです。ミニマリスト的にも旅行者的にも許せないわけです。

100g違うと、スマホ1つ分違うわけですから重さが圧倒的に違います。カバンの中に入れて持ち運ぶと、負担が変わってきます。特に歩いたり長距離の移動したりするときは、少しでもいいから荷物を軽くしたいのが本音です。

 

そういう人たちは思い切って、伸びないタイプの自撮り棒を導入してみることをおすすめします。伸びるタイプの自撮り棒は、禁止されているところもあるので全てが100%どこでも使えると限りません。

最低限のニーズとして、ポッドのようにスマホを置いて撮影したり固定して配信したりする場合小さい三脚でことは足ります。

ミニ三脚がおすすめ

縦にも横にもできる三脚

そこでボクがAmazonを探し回って見つけたのがこのミニ三脚です。このミニ三脚は普通にスマホを横にして使うこともできますし、縦にしても大丈夫です。普通スマホ三脚だと、横撮りしかできないのでこれは珍しいです。縦スタンドだとInstagramなどにも投稿しやすいメリットがあります。

そんな神がかったミニ三脚を見つけたので購入しました。

重たいのがデメリット

メリットは縦でも横でも撮影できてコンパクトだと感じた一方で、デメリットがありました。重さです。手のひらサイズの三脚なのに、それ以上に重さを感じます。持つとずっしりと来るので持ち歩くには負担になるなと思いました。

そこで新たに回転するホルダーの部分を購入することに決めました。巷ではアタッチメントというらしいですが。最初についてくるホルダーが重たい理由は中に太いネジが入っているからです。どうしても金属の重さがあって、丈夫だけど軽量化できていませんでした。

軽量化するためのアイテム

新しく買ったのはネジの入っていない挟むタイプのホルダーです。手に持って比べてみると明らかにこちらの方が軽いです。持ち運ぶと、違いが顕著です。それでこのパーツだけ使おうと、交換をしたのですがまさかのネジが合いませんでした。

ネジの大きさ自体は全くもって問題がなかったのですが、長さが足りないのでホルダーをつけることもできませんでした。そこで救世主のネジです。新たに合っているだろうというネジを購入しました。

結果的にいうとジャストです。このネジのおかげで特にホルダーが落ちてしまうことなく、装着することができました。ただ、若干やっぱり純正ではないので100%のホールド感はありません。でも、全然使用するのに問題がないくらいです。

カスタムミニ三脚のできあがり

そして、出来上がったのがカスタムミニ三脚です。本当は最初の時点で三脚はできていたのですが、重さをさらに軽量化したいと思ったのでカスタマイズして完成です。

このおかげでさらに軽くなったので荷物も減って大満足です。アタッチメントをスッと取り替えるだけでカメラを装着することもできるので非常に満足しています。

まとめ

今回は持ち運びに便利なミニ三脚についてご紹介しました。

最軽量でコンパクトな三脚を目指すのならばこのカスタマイズは間違いないです。三脚のパーツもそこまで高価ではなく、比較的安い値段で購入することができるのでお財布に負担にはなりません。パーツをカスタマイズしていく楽しさもあります。

荷物も軽くなりましたので、ぜひみなさんも参考にしてみてください。

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