おすすめの安全なマッチングサイト5つ!比較や評判など!学生や社会人向け

みなさん、こんにちは。華山です。みなさんの中には、彼女が欲しいけどなかなか作ることができないという悩みを抱えている方はいませんか。

たしかに出会いがなければ簡単に作ることができません。そこで今回は本当に使えるマッチングサイトをご紹介します。結論としてはWithがおすすめです。

対象としては、出会いのない学生や20代の社会人のみなさんに見てもらいたい記事になっています。

マッチングサイトとは

マッチングサイトは出会い系に当たるものですが、最近かなり浸透してきています。一昔前ならば、ネットを通じて異性の人に会うというなら掲示板を使用するなど、かなり抵抗があってハードルが高いものでした。

でも、みなさんはSNSを使っていますよね。特にFacebookは本名が他人に知られると危ないと考えていた人たちでも実名で登録をして多くの人とつながっています。Facebookが抵抗を壊したとも言えます。

 

一方で、実名登録制のFacebookをログインに使うマッチングサイトが徐々に浸透しました。もちろん、本名がそのままマッチングサイトで公表されるわけではないですが、ログインに使うので信憑性が高まります。

また、本人確認といって免許証などを自分の顔と一緒にアップする必要もあります。厳格になっていて簡単にサクラがいないようになっています。

有料マッチングサイト5つ

信頼できそうな有名なマッチングサイトを5つピックアップしてみました。

omiai

まず、1つ目がomiaiです。 登録は無料ですが、メッセージのために男性は月額〜3,980円支払わなければなりません。いいねはポイント制になっていますが、誰にいいねをするときでも平等に1ポイントではありません。

人気の人になると1いいね5ポイントなど上がっていく仕組みになっているので、いいねが分散されて誰にでもチャンスがあるようになっています。

ユーザー層は25歳から30歳までの女性と、30歳から40歳までの男性が多いです。女性はOLが多くて看護師が多い一方、男性は医師などもいます。比較的結婚前提なSNSと言えるでしょう。

 

Pairs

続いてPairsです。最大大手といっても過言ではないほど1000万人が利用しています。王道ですので、1番多種多様な人がいるでしょう。学生を含めて医師や弁護士の男性もいます。一方で女性も学生から看護師などOLもいます。

ユーザーそうは男女ともに20代です。男性の料金〜3,480円です。Pairs婚という言葉もありますが、結婚からお付き合いまで幅広く目的にしているユーザーがいます。そして、外国人のユーザーも多いので外国人と付き合いたい人はPairsです。

【pairs】Facebookで恋活・婚活

タップル

続いてタップルです。タップルはサイバーエージェントの子会社がやっているサービスです。ユーザー層は男女ともに20代前半で、恋人探しなどライトな出会い目的です。

Tinderという顔写真だけでマッチングする有名なサービスがありますが、それに近くスワイプして相手を選ぶ仕様になっています。このことから軽い出会いであることが分かるでしょう。さすが、サイバーエージェントです。

とりあえず出会いたいと考える人はこちらのアプリがよいですね。ただ、1ヶ月3,900円なので安くはないです。

ゼクシィ恋結び

そして、ゼクシィ恋結びです。こちらは、あのゼクシィが運営していると言うことで安心感があります。これは女性にとっても同じで、比較的恋愛相手に対しても慎重な女性がこのアプリを選んでいるでしょう。

こちらも男女ともに20代が多くて、恋人探し向けです。ただ、タップルとは違って付き合うことに慎重で誠実な人が集まるアプリです。料金は1ヶ月2,880円と安めです。

恋するように、自然に出会う恋活・婚活イベント『ゼクシィ縁結びイベント』

With

最後にWithです。Withといえば、メンタリストのDaiGoが監修していることで有名です。心理学的に付き合ってもうまくいきやすいカップルが成立するよう配慮しています。

また、診断テストを受けることで毎日無料で10人にいいねを送れるのでコスパは良いです。20代が多くて恋人探し目的の人が多いです。一方で真面目な男女が多いので、末長くお付き合いする人にはぴったりです。

ゼクシイ恋結びと層が被ってしまいますが、あちらはユーザー数が30万人なのに対して、Withは70万人ですのでこちらの方が多く出会えます。ちなみに料金は1ヶ月3,400円です。

【メンタリストDaiGo監修】恋愛婚活マッチングwith心理学×統計学で運命より確実な出会いを見つけよう!

まとめ

今回は本当に信頼できるマッチングサイトをご紹介しました。ユーザー数が多すぎたら、やはり質の悪いユーザーも出てきます。一方で少ないと出会えません。

そこで結論としては、ユーザー数や料金などを考慮すると恋人が欲しいならばWithが1番バランスが取れていて、よいのではないかと考えます。

ぜひ、参考にしてみてください。