スポンサーリンク

イオンモバイルがおすすめ!格安SIMをデータのみで契約するなら最強

スポンサーリンク
アイテム
スポンサーリンク

みなさん、こんにちは。華山です。みなさんの中には、毎日の節約を頑張っている人が多いと思います。節約をやっていると固定費を削ることが大切だと気がつきます。特にスマホ代金は安いほうがいいですよね。

そこで今回は、スマホを節約すぎるならぶっちぎりで安いイオンモバイルのSIMについてご紹介します。

スポンサーリンク

イオンモバイルとは

さて、イオンモバイルとはご存知の通り安さでお馴染みのイオンが取り扱っている格安SIMです。スーパーのイメージと一緒で安さが1番の魅力です。

安さなら絶対に負けません。

それでは料金プランを見ていきましょう。

結論から言えば、データ4GBプランがかなりおすすめです。

他の格安データSIMと比較

そもそも、普通の人のデータ量は月いくら?

一般的なキャリアならば7GBまで使い放題のプランと、ライトなユーザーでしたら3GBで十分です。しかし、この料金プランというのは非常によくできているのです。

そもそも。スマホを毎日に使っている人たちの多くは、月々に3GBちょっと使用するそうです。ここがポイントで、多くの人は3GBでは足りません。3GBを超えて、通信制限がかかったと口にしている人が多いのはここに理由があります。

月のデータ容量を越えると?

もし超過してしまうと、そのまま低速で使い続けるか、追加でデータ容量を購入して使うことになります。これも多くの人が聞いたことがあるか経験したことがあると思います。

消費者の立場からすると、多くの人が3GBとちょっと使うことに漬け込んでギリギリのプランを提示してくる業者は非常にいやらしいですね。笑

多くの格安SIMは3GBプランを提供している

イオンモバイルのメリット

イオンモバイルには3GBプランがない!?

しかし、イオンモバイルには3GBがありません。1GBと2GBのプランがあって、その次はもう4GBです。しかも注目してほしいのはその料金で、データSIMの場合月額なんと980円です。1000円以下に収まるのに、4GBも使えてしまうのです。かなりお得ですよね。

データ容量も柔軟に選べる

4GBだと足りないという人に関しては、6GBが月額1,480円で使用でき、さらには8GBプランが1,980円で使用できます。最大50GBで、10,300円で使えます。大手キャリアの料金プランと比べるとかなりコスパがいいことが分かりますよね。

他の同じような格安SIMと比較してもその安さは際立ちます。他のところはせいぜい3GBで月額1,000円程度といったところでしょう。他の格安SIM業者から頭1つ飛び抜けています。

縛りなし

そして、驚くことに縛りがありません。アンビリバボーですね。楽天モバイルなど安いと評判ですが、2年の縛りがあります。一方のイオンモバイルは電話回線プランであっても縛りが全くなくて、いつ契約して解約してもよいのです。

気軽に試せますので、ハードルがぐっと低いのが魅力的ですね。

電話番号のSIMはいらない

そして、今回の記事ではデータプランを中心に紹介してきましたが、ぶっちゃけていうと電話プランは必要ありません。電話プランを契約するだけお金のムダです。

なぜかというと、今ではSMARTalkという便利なアプリがあるからです。これは月額料金が無料で電話番号を持てる神アプリです。これで電話にかけるお金は少なくなります。

ただ、これにはデメリットがあってSMSは使えません。そのため、ベストなのはSMARTalkを使って、SMSプランで契約することです。データプランに月140円払えばSMSを利用可能です。

イオンモバイルのデメリットは?

一方でデメリットはというと、SoftBank回線が使えないことです。もし、みなさんの中にSoftBankしか入らない地域に住んでいる方や、海外のスマホを使っている方がいるならばSoftBank回線が必要ですがイオンモバイルはDocomoかauしか選べません。今後改善するとよいですね。

イオンモバイルの評判を調べてみた

また、繋がりやすさなどの評判について価格ドットコムを見ると満足との声が多かったです。これは価格だけでなく品質もよいということです。期待できます。

まとめ

今回はイオンモバイルについてご紹介しました。最安を極めるには1番の格安SIMですね。これだけ月額も安くて使える通信量も多いとかなり幅が効くと思います。あとはポケットWi-Fiや自宅のWi-Fiと組み合わせれば十分です。

ぜひ、みなさんも格安SIM選びの参考にしてみてください。

アイテム
スポンサーリンク
スポンサーリンク
BLUEVARYCOSMOS/華山宥をフォローする
スポンサーリンク
華山未来研究室

コメント

タイトルとURLをコピーしました